温泉の特徴 草津温泉のルーツ白旗源泉の湯
ゆたかの温泉湯は、湯畑より湧出する湯畑源泉の湯です。江戸時代には、八代将軍・徳川吉宗が湯畑より源泉をお汲み上げ、江戸城に運ばせて入浴したと言われております。 効能豊かな湯畑源泉は、古くから多くの人々に親しまれている草津温泉の象徴的な源泉です。
この度のリニューアルでは、今まで男湯、女湯として使っていた2つのお風呂を造り直し、さらにもう1つお風呂を増やす事で、3つの貸切家族風呂という形態に造り変えております。もちろんすべて源泉かけ流しです。
又、毎日1回はお湯の入れ替えを行い、お客様に清潔なお風呂を楽しんで頂けるよう努めて参りたいと思っております。
| 泉質 | 酸性-含硫黄・アルミニウム-硫酸塩・塩化物泉 |
|---|---|
| 鉱泉分類 | 低張性酸性高温泉 |
| 効能 | 神経痛・関節痛・うちみ・やけど・慢性消火器病・病後回復期・美肌・慢性婦人病・動脈硬化・高血圧・精神疲労など |




